全国大会の造園CPDについて

日本造園学会 2023 年度全国大会における CPD について

日本造園学会企画委員会

 日本造園学会 2023 年度全国大会プログラムは、現地参加・オンライン参加することができます。今回、CPD 申請者の不利益が生じないよう、また、現地参加とオンライン参加の間に不公平が生じないよう最大限に考慮した結果、全国大会プログラムに対し従来通りの CPD 単位数が取得できるようにしました。なお、公開シンポジウムだけの参加(無料)により、CPD 単位の取得を考えている方は、出席確認のため、1人に付き1枚、Peatixにてチケットを手配してくだい。

1.参加(受講や閲覧)の場合

登録方法

を使用して、参加したプログラムにチェック(☑)し、合計単位数を記入の上(最大 15.76 単位)、CPD 申請時の登録の際に、参加費の領収書とともに添付してください。

この参加証明書にて登録できるのは、教育形態番号 110(造園 CPD 認定プログラム「講習会等」の受講)です。

なお、建設系 CPD 構成団体会員で CPD 単位を取得されたい方は「造園 CPD 日本造園学会2023 年度全国大会受講・閲覧 参加証明書」をご記入の上、cpd-office@jila-zouen.orgまでお送りください。確認後、参加証明書を発行いたします。

※補注   ミニフォーラムと各委員会フォーラム( 認定プログラムNo23-0114 からNo 23-0125まで)は合計2件までしか単位の登録ができません。

2.発表した場合

従来通り自己登録となりますので、自己登録画面に必要な事項を記入してください。

3.CPD 単位数

 日付、催し(CPD 認定プログラム)、単位数、認定番号については、下記の一覧表をご覧ください。